くちどけ しっとり ごほうびみるく
千葉県産牛乳を使ったやわらかなミルク餡を、バター入りの生地で包み、しっとりと焼き上げました。
なめらかな口どけとやさしい甘さで、笑顔つながるひとときを楽しめるお菓子です。

2026年2月1日よりリニューアル!
中餡の配合を見直し、
よりみるく感を味わえるようにしました。
餡と生地のバランスが良い、一体感のある食感です。

パッケージの改良により、賞味期限が90日になりました。
詰合せラインナップも充実し、自家用からご贈答用まで幅広くご利用いただけます。

千葉県産牛乳を使用 酪農発祥の歴史に想いをよせて
千葉県は南房総にて馬の放牧が始まり、8代将軍・徳川吉宗によって輸入された白牛の乳を絞り出したことから現在に通じる日本の酪農が始まったとされています。
なごみるくはそんな近代酪農発祥の地・千葉県で採れた牛乳を使用しており、牛乳本来の優しく濃厚な風味をきわだたせました。

濃厚なミルクの風味と、優しい甘さを表現したデザイン
ポットから注がれるミルクのデザインは、千葉県産の牛乳を使用したこだわりと、濃厚なミルクの風味・優しい甘さを伝えています。ピンクを基調としたパッケージは、美味しいものを食べて笑顔になったときの頬の紅潮やあたたかみ、ほんわかとした雰囲気を表現しています。
そして、それぞれ繋がった文字は、人と人・心と心を結び、伝統から革新へとつなげてゆく心意気を表しています。

なごみるく、誕生の話

この時、なごみの米屋は創業120周年を迎えました。
これまでご愛顧いただきました、すべてのお客様に、
120年の感謝の気持ちを込めて・・・。
「笑顔をつなぐお菓子」をテーマに生まれたのが
「なごみるく」です。
ミルク餡を秘めたバター入りの生地。
しっとり柔らかく焼き上がった、その可愛らしい姿。
優しいミルク風味となめらかな口溶けがあとをひくお饅頭として、今日まで愛され続けています。
なごみるくの歴史と変遷
創業120周年を記念した
お菓子として「なごみるく」誕生!

さらに美味しくリニューアル!
ミルク成分を増やし、
より一層濃厚な味わいになりました。
ピンクを基調としたパッケージは、
頬の紅潮やあたたかみ、
ほんわかとした雰囲気を表現しています。

期間限定お月見限定パッケージ
「お月見なごみるく」発売
※期間限定商品であり、通常販売商品ではございません。

期間限定「なごみるく苺」発売
※期間限定商品であり、通常販売商品ではございません。

創業125周年を迎えるにあたり、
Instagramにて応募できる「なごみるくクラフトキャンペーン」を、2024年4月21日から2024年5月31日まで開催
※2024キャンペーン詳細はこちら

パッケージでつくろう!
なごみるくクラフトキャンペーンを、
2025年4月21日から2025年5月31日まで開催
2025キャンペーン詳細はこちら

第28回 全国菓子大博覧会・北海道
(あさひかわ菓子博2025)において
農林水産大臣賞受賞

なごみの米屋宣伝部長
新浜レオンさんとコラボ

あなたの1票が、伝統を動かす!
2025 なごみの米屋「和菓子総選」で
「なごみるく」が2位となりました。
※2025
なごみの米屋「和菓子総選挙」はこちら

よりみるく感を味わえるようにリニューアルしました!
中餡の配合を見直したことで、餡と生地のバランス良好な、
一体感のある食感になりました。








